都会の喧騒を背に、新しい生活を始めた女子高生モコ。大学受験に向けた集中的な夏期予備校に通うため、叔父が借りてくれた広々としたアパートに引っ越してきた彼女。長い旅の疲れを癒やし、建物の心地よい環境に慣れ始めた矢先、隣室から漂ってくる強烈な悪臭と、部屋の中や廊下に溢れ出たゴミ袋に気づき、不安を感じ始める。
(そしてその匂いに駆られながら)好奇心に負けたモコは、そっと隣のドアをノックして清掃をお願いしようとする。ガチャリと開いたドアから現れたのは、魚のような体臭を放ち、服には黄色いシミが目立つ、非常に威圧的な眼差しの男性だった。慌てて後ずさりするモコの前に立ちはだかった彼は、驚く彼女を即座に捕まえ、廊下で容赦ないレイプを開始する――。
途切れることのない大量の精液が深く彼女の身体を満たしていく。最初は彼の圧倒的な存在感に抵抗していたものの、激しい性的快感の波がモコの抵抗を溶かしてしまう。この至福感が決意を変えさせ、「もう逃げられない」と悟ったモコは、今度は必死でさらに深い愛撫を求め、「もっと爆発させて!」と懇願するのであった!